浜松の友人宅が、新築に迫る大規模リフォームで素晴しい出来栄えに!

浜松に住んでいる、友人のリフォーム体験談を話を紹介したいと思います。

元々、友人は結婚したら、両親の住んでいる隣町に、家を購入してと言うプランがあったそうですた。

近過ぎるのも嫌だったのですが、何か両親にあった時に、飛んで行けないほど遠い場所に家を構えるのも無慈悲だなと思ったみたいです。

友人は結婚して3年目の時、友人のお母さんが彼の賃貸マンションに来て、父が交通事故で、実家の支払いの目処が経たなくなり、実家を手放さなくては行けない。だから助けてほしいと懇願されたみたいです。

助けてほしいと言われても、その時友人にはお金もありませんでした。ただ、数年後には家を購入するプランがあった友人は思い切って奥さんに相談したらしんです。

今の実家に一緒に住むのはお互いにストレスが掛かる。かと言って、二世帯に建て替える程のお金もない。でも実家は守りたい。

どうすればいいのかとネットを調べていたら、二世帯新居をリフォームで実現出来ると言うサイトにたどり着いたそうです。

しかも、建て替え費用の半分で大丈夫という条件でした。

彼はその時は半信半疑でした。そんなうまい話があるのかと。ただリフォームの知識がなかった彼は本屋に行き、今のリフォーム技術についての本を2冊ほど購入し、読んでいく中で、本当に実現出来ると言う事が分かったそうです。

その後は、業者選びです。部分リフォームではなく、大規模リフォームにたけている業者を探し、見つけて見積もりを出してもらったそうです。

彼の両親が引っ越す必要もなく、家の3分の2をリフォームするという内容でした。

1階のトイレ以外はそのままで、庭を削って増築し、2階は全てリフォームと言う内容でした。

リフォームの予想完成図を見て、実際の打合せの中での間取りプランのチョイスやコンセントの数、そして壁紙の種類、玄関の形と、殆ど建て替えの流れと一緒でした。

施工開始から完成まで、約3か月かかったそうです。外観は昔の家を思い出せないほど、キレイに変わっていました。

私も見させてもらったんですが、内装も新築同然で素晴らしかったのと同時に、ここまでリフォームで出来てしまうのかと思いました。

今までは家を購入する場合は建て売りか新築の二択だったのに対し、そこにリフォームを入れての三択になるのだろうと思っています。

こんかいは内装のリフォームだったんですが、近いうちに外壁塗装もしたいそうです。リフォームは業者選びが大切だと心底思ったらしく、外壁塗装も信頼できる業者に依頼しなきゃ、と友人は言ってました。

なので、私はこの「浜松市の安くて安心の塗装業者を紹介」してくれるサイトを教えておきました。

地元浜松で、厳しい審査に合格した優良な塗装業者だけが提携しているので、安心して外壁塗装を依頼することができます。

それと、見積もりは複数の業者からもらえるので価格を比較することができます。いますぐってわけではないみたいですが、友人は喜んでくれましたよ。

浜松で外壁塗装を検討している方は、ぜひ参考にしてくださいね。

築20年の自宅を壁紙リフォームして気持ちがいいです

私の家は、築20年になり、新築のときは、とても気持ちよく使うことができていました。

でも、家も20年も経つといろいろなところに問題が出てきますね。一度に全てを直すことは経費的に無理なので、いま一番直したい箇所について、リフォームを考えてみることにしました。

その結果、壁紙をリフォームしようと思ったんです。至るところの壁紙が、子供が剥がしたり汚れていたりしてとんでもない状態になっています。

ほかの人に見られたら、すごく恥ずかしい・・・

このままじゃ、お客さんを自宅に呼ぶことができないレベルです。

そこで壁紙のリフォームを決意することにしたのです。場所は、リビングとキッチン、洗面所とトイレです。

で、どこのリフォーム会社に工事を依頼をしようかなと悩むところがありました。悩んだあげく、自宅を建ててもらったハウスメーカーに見積もりを依頼をすることにしたのです。

でも一社だけの見積もりでは、価格が高いかも知れないと思って、別のところにも相見積もりをしました。

合計3社の見積もりを検討した結果、最初に依頼したハウスメーカーに工事をお願いをすることにしました。

その理由としては、えらべる壁紙の種類が多かったということです。

いろいろな壁紙を検討したいと思っていたので、それを重視することにしました。

壁紙の工事はまるまる一日で終了して、すごくキレイになって家がよみがえりました。

それからの生活は、とても快適に過ごすことができています。

特にリビングは、爽やかな感じになりとても満足しています。

トイレは、抗菌仕様の壁紙にしたのでその点でも満足ですね。匂いを抑える事が出来るらしいし、抗菌というのは嬉しいですね。

リフォームをすると気持ちが明るくなります。今度は、どこを直そうかと考えているところです。

マイホームを長持ちさせるために外壁塗装の工事を依頼しました

建売住宅を購入して15年が経過したので、リフォームを行う事にしました。最初はダイニングキッチンの全面リフォームをしました。

システムキッチンの入れ替えを始め、壁や天井の全てを張り替えました。これは、建売住宅を購入した時から少し不満があったキッチンを優先的にリフォームさせてもらったものです。

室内では水回りを中心に少しづつ手を入れ、小規模なリフォームを何カ所か行いましたが、ダイニングキッチンのリフォームと並んで、大規模で費用を掛けたのが外壁塗装のリフォームです。

細かいクラックが入り、壁面を指でなぞると白い粉が着く状態で、塗膜が劣化していました。こうなると塗り替え時で、放置していると雨水が壁面から浸透して住宅の躯体を腐食させる恐れがあるので、他のリフォームは我慢して外壁工事を依頼しました。

外壁塗装のリフォームをするとなると、次にどこにお願いすべきか迷いました。自宅の外壁は、同時期に建てられら住宅よりも外観が綺麗な方で、クラックも大きなものはなく、住宅を建てた時に外壁塗装を担当した業者さんが良いのではと、主人と相談し、購入した不動産屋にその塗装業者さんを紹介してもらいました。

電話するとすぐに来てくださり、外壁の状態を確認し、打ち合わせをし、3日後には見積もり書を持参してくださいました。ネットで相場価格をチェックすると、決して高くはなく、信頼できるこの業者さんにお願いして施工してもらいました。

自宅の周囲には狭い路地もあり、足場を上手く組めるのだろうかと少し心配していましたが、さすがプロで狭い所にも上手に組まれており、感心しました。足場が組まれて2日目に塗装作業が始まりました。

業者さんは、それほど大きな会社ではなく、ご主人と従業員の2人で作業が進められました。高圧洗浄伊藤を利用して外壁の汚れを落とし、少し大きめのクラックにはパテで口を塞ぎ、その後に下塗りから3度の塗り工程が行われました。

薄いベージュ色の外壁はすがすがしく綺麗な出来栄えで、最後に雨どいを濃い茶色に塗って下さり、そのコントラストが一層新築同様の外観を感じさせてくれました。

その外観を見て、綺麗になった喜びと共に、これで終の棲家として長く住み続けられると思うと、ほっと安堵の気持ちも感じました。

今回は塗装業者さんがすごく良くて助かりました。外壁塗装工事はつくづく業者選びが大切だと痛感しました。

今回依頼した塗装業者はこのサイトで紹介していましたよ→外壁塗装札幌

もし、そろそろ塗り替えかな、と思ってる方は参考にしてくださいね。

タイル壁タイル床の浴室から、システムバスにリフォーム

築20年の我が家の浴室は、1.75坪でちょっと窮屈な上に、シャンプーやボディソープ、掃除用具も洗剤も、置き場が無いのです。

浴室は壁も床もタイルで、目地のカビがハイターでは取れなくなっていました。それに、シャワーの水圧がとても弱いのです。

屋根上のソーラーから降りてくるお湯をシャワーと連結させていたのですが、どうやらあちこち老朽化していることが原因のようでした。

我慢しながら使っていましたが、遂に決心!浴室のリフォームをお願いすることにしました。

 

打ち合わせが終わり、数日後に職人さんがやってきて、工事開始です。タイル壁や床、浴槽を壊して運び出されます。
狭いところで大変な作業だったと思います。

全部運び出したところで、今度は下地を整え、そこから完成するまでに約二週間かかるとのこと。
ということで二週間、我が家は滅多に行かない近場の温泉に通いつめました。

家族でお風呂に行き、出口で一緒にコーヒー牛乳。それもまた、楽しかったです。さて二週間後、リフォームは無事終了しました。

壁の一つだけ濃いチョコレート色にして、あとは壁も床も天井もバスタブも真っ白。ドアと壁の間に棚をはめ込んでもらい、収納力をアップしました。

観葉植物や、アロマも置けるよう、窓は出窓に変えてもらいました。ボタン一つでお湯張りができ、お湯張りが終わると音声メッセージで教えてくれます。

うっかりしてお湯が溢れるなんてこともなくなりました。灯油ボイラーもエコ給湯にチェンジしましたので、もう寒い冬の夜に慌てて灯油タンクに補充するなんてこともなくなります。

 

出窓にはグリーンとプルメリアの花、白いバスタブにはお湯が水色にゆらめきます。気分はすっかり、リゾート。シャワーの水圧も改善され、心地よいように調整できます。

何より、これまでよりずっとお湯が出てくるのが早い。これまでは、冷たい水がしばらく出て、なかなか適温のお湯が出てくれなかったのです。よくこんな不便な生活をしていたものだと、今更ながらに思います。

ただ、この美しさを維持するプレッシャーを感じざるをえません。おそらく鏡や、濃いチョコレート色の壁には、白いウロコ状の水垢が付着するのでしょう。

幸せなバスタイムが続くように、これからはお掃除を頑張ります。